散るろぐ

こころふるえる感情メディア

暮らし

手作りのバッグインバッグを自作してみたよ

おはよー。今日の工作は、バッグインバッグ。バッグインバッグというのは、バッグの中に入れる、ひと回り小さくて薄いバッグのこと。中を、整理整頓するためのアイテムなんだけど、これって、買うとけっこう高いんだよね。コクヨ バッグインバッグ BizrAck A…

恋の道に迷ったとき読むべきオールアバウトの恋愛コラム

インターネットは、すべての知識を繋ぎ、正確で正しい情報を双方向にやりとりできる。あの頃の僕らは、たぶん、そんな風景を心に描いていた。でも、仕組みはいつしか「拡散力」という言葉に変わって、莫大な富を製造するツールになった。すると、誰もがフェ…

ニラの種を収穫しました

おはようございます。先日、わが家の庭に、のびのびと自生させておいたニラが、かわいい種をつけました。今日は、そのタネを収穫していきます。こちらが、茎からもぎとった花の部分です。 どうです? うまくインスタ映えしているでしょうか。ニラは育つと、…

人を値踏みしてどちらが上かなんて考えたくない

今日は雨ですね。たまに聞く話なんだけど、付き合っている相手がいても、ほかの人を好きになってしまって、つまり、浮気してしまうことが、あったりする。僕は、恋愛に限らず、なにごともお互い様だと思っていて、だから、僕だって、彼女に物足りなさを感じ…

雑草の駆除には防草シートが良いらしい

日曜日、庭の雑草をとった。もっと早めにやりたかったけど、9月くらいだと、まだ蚊がすごくて、刺されて大変なことになってしまうんだよ。雑草といっても色々あって、今年は、セイタカアワダチソウと、猫じゃらしが大繁殖していた。去年はススキだった。う…

少子化は日本を救う

日本の少子化が叫ばれている昨今ですが、みなさんどうお考えでしょう。本当に少子化は悪いことなんでしょうか。よく考えてみてください。アメリカの人口は、約3億2000万人。いっぽうの日本は、約1億2700万人です。国土の面積は、25倍の差があるのに、人口は…

たとえ挫折しても、希望は捨てちゃいけない

僕も天下りしたい。今朝、壊れかけのラジオを聞いていたら、パーソナリティが、お役所で出世すると天下りできると言っていた。天下りしたら、働かなくてもお金がもらえるらしい。そんな場所から見える景色は、どんなだろう。きっと、僕の歪んだ風景とは、ぜ…

運を最大限に利用する方法

静かだ。遠くに汽笛が聞こえる。風が吹いて、もみじの枝が揺れている。僕はシンとした朝の気配を感じて、ひとつ大きなあくびをした。すこし胸の奥が沁みるけど、こんな穏やかな気持ちになるなら、みんなが去っていくのも、悪くはないよね。去年は、僕のブロ…

隠していた心配ごと

ひさしぶりに、彼女のはしゃいでいる顔を見た。彼女は、僕よりだいぶ年上の69歳。来年には70歳になってしまう。その彼女、どうも最近、様子がおかしいと思っていたら、8月に受けた健康診断で、腸に異常が見つかっていたらしい。その後、病院で再検査を受けて…

僕が選挙へ行かないシンプルな理由

僕のライフスタイルというか、ポリシーの1つに、選挙へは行かない(投票しない)ってのがある。理由はシンプルに、誰がやってもいいから。だって、立候補する人たちは、みんなこの国を良くしたいと思ってるんだよ。それなら、やる事に少々の誤差があっても…

「いつもお弁当なの?」

今週のお題「お弁当」 きょうは日曜日だから、ブログお休みするつもりだったけど、ちょっと書くよ。今週のお題は「お弁当」ということだから、お弁当にまつわる話をしようかな。僕は、腹黒いことに定評があるから、独身でまだ結婚してない女の子たちに「いつ…

告白のシーンに遭遇してしまった

僕は死角に潜んでいた。いや、潜んでいたのはウソで、後から二人がやってきた。そこは、物置のような片隅で、僕はのんびりゲームしたいとき、決まってそこにある、座り心地のよい壊れたマッサージチェアを利用している。そこへ、あの子らがやってきた。僕の…

原因のひとつだけどすべてじゃない

なにかの幸運に恵まれたとき「日ごろの行いが良かったから」という言葉を耳にする。この言葉、僕はあまり好きじゃなくて、同じように「日ごろの行いが悪かったから○○になった」というのも苦手だ。もう、中学二年生じゃないから、いちいち反応はしないけれど…

お財布が小銭ジャラジャラにならない方法にムカつく人へ

ネットでたまに話題になる、小銭ジャラジャラにならない(お財布の小銭を少なくする)方法について、レジ歴25年の僕がお答えするよ。ちなみに、小銭を少なくする方法というのは、レジのお会計で端数を払うこと。たとえば、お会計が725円だった場合、1,000円…

何をすればいいのかわからない

あした、彼女が大腸の検査をするとかで、晩ゴハンは素うどんだった。甘辛く煮た豚ロースの薄切りや、ささがきのゴボウ、さっと湯通ししたワカメなんかは、胃の中に残ってしまう可能性があるからダメなんだって。僕は、検査もなにもないから、具だくさんを食…

45,660円のクリアケース

みんな、お財布を拾ったことあるかな。ちょうど10年くらいまえ、僕がバス通勤していたころなんだけど、財布というか、100均に売ってあるクリアケースを拾ったことがある。12月のとても寒い日で、僕は国道沿いの小雨がパラつく道を、重くておっきいカーキ色の…

大人になるための試練

近ごろ、やっと大人になれた気がする。なにを基準に「大人」と呼べるのか、その定義はいろいろだけど、僕としては「主観を排してモノゴトを判断できる力」それが大人になるってことだと考えている。たとえば、二人の女の子がいたとして、あの女の子は可愛い…

思いがけない「ふぁいとー」の声

きのう、台風がくる約束で、家の周りの鉢植えを移動したり、安全な場所へクルマを避難させたり、割りと入念な準備をしていた。ところが、着実に近づいて来ていた台風は、僕の住んでいる地域の目前で、不意に首をかしげて、大きく東へ逸れてしまった。急に予…

お殿様になりたい

近ごろ、お殿様になりたい。ちょっとまえは大統領になって、専用ジェット機(エアフォースワン)に乗りたかったけど、それよりお殿様がいいなと思いはじめた。イメージとしては天皇のようになりたい。僕は、わりと親切だから誰にでも優しくて、これまでも大…

20年ぶりに親友と飲みにいく約束をした

小中高と、同じ学校へ通ったHに、20年ぶりに会った。 おなじ部活で苦楽をともにしたHは、もう結婚して可愛い娘までいるらしい。一方の僕は、結婚も叶わず、もちろん子供もいない。この空白の20年間に、Hにはどんなドラマがあったんだろう。そして、幸せな家…

69歳女性の老化現象

ワケあって同居している女性(69歳)の様子が、ちょっと変わってきている。正確には四年ほど前からで、変化の度合いは年々強まってきた。よく、年をとったら丸くなる、なんて言うし、僕も、若い頃に比べたら、考え方に幅が出て何事も落ち着いて対処できるよ…

CTOとは何なのか

詳細は省くが、WANTEDなCTOと、王様CTOが、立て続けに削除行為に及んだことで、インターネットがざわついている。誹謗中傷ならば、削除されるのは世界の進歩なのかも知れない。でも、僕はどうも、それは違うんじゃないかと感じている。ひと昔まえ、デジタル…

先生って良いな

きのう、子どもが来ていた。 子どもといっても、大学生か20代かな。もしかしたら、もう働いているのかもしれない。むかし子どもだった子たち。うまく言えないのだけど、つまり、スイミングスクールの卒業生が、数年ぶりにスクールへやってきて、コーチや関…

晩ごはん軽めダイエット

おはよう。まだ生きてるよ。酸素をくれる光合成にマジ感謝。今日は、僕の体重について。去年から10キロ太った、わがままボディ。突きつけられた健康診断。それが、ある取り組みをはじめて、ずいぶん軽くなったよ。それは、晩ごはんを軽めにすること。実は…

良い不倫とわるい不倫

今年の上半期は、不倫元年とでもいうべきアンモラルの年で、男女のもつれが各所で話題になった年だった。もう、みんな忘れちゃったかな。僕は、ほんの小さな出来事でも、かみ砕いて消化するまで、ずいぶんと時間のかかる性質で、学生のころは、一周回ってか…

絶対オススメの「はけ口」5選

こんにちは。タイトルの通り、今日は「はけ口」を紹介しようと思います。たまったウップンや、やりきれない感情。抑えきれない欲望。そんな人間のカルマをすべて呑みこむ、大きなはけ口。はけ口は、文明の進化とともに、まるでイワシを捕食する白鯨のように…

ブスでお困りの女子必見!女の子は痩せると9割可愛くなる

おはようございます。広告に頼らないメディア運営を心掛けている個人です。本日は、僕の大好きな女の子の話題です。お待たせしました。みなさん、女の子、女の子ですよ!昨日、テレビを見ていたら、可愛い女の子が登場していました。テレビといっても、芸能…

【悲報】クロネコポイント終了のお知らせ

宅配便大手のヤマト運輸は、17日、主力キャンペーンの「クロネコポイント」を、 2017年11月30日(木)をもって完全に終了すると発表した。これを受け、全国に散らばる1500万人のクロネコメンバーズには、かつてない動揺が広がっている。クロネコポイントは、…

オナカシュイタ

「お腹すいた〜」無意識に言っていたような気がする。去年の健康診断からまる一年。10キロも体重が増えてしまった現実と、冷静に向きあって、ただいま絶賛ダイエット中です。朝食は軽め、昼はふつう、夜は豆腐とこんにゃくという、素食生活にチェンジして…

もしも生まれ変わるなら女の子のスマホになりたい

先日、タイトルのTweetをしたところ、タイムラインが共感の嵐で埋め尽くされてしまった。ご存知のとおり、元ネタは、iPhoneに夢中な母親へ向けて、子供が放った「僕もあいふぉんになりた〜い!」にインスパイアされたもので、僕も!僕も!となって、発作的に…